イベント

2007/07/01

東京DEはっちゃん展

Img_8240講談社K-Squareで開催されている八二一写真展:『東京 DE はっちゃん展』にいってきた。目的は八二一さんの写真講座。みごと当選したのだ! 

雑誌、本、テレビで、飼いネコのかわいい撮り方についてアドバイスをされているのはなんども見たり読んだりしたけれど、実際に撮影した写真をもとに、その状況を詳しく説明してくれて、わかりやすかった。しょっちゅう「かわいい」を連発する親バカぶりもさすが。

コンパクトデジカメでは、パナソニックのきみまろズーム、TZ3が今お気に入りでおすすめとのこと。一眼レフデジカメだと、kissとかキムタクのD40またはD40xのような、軽いものがいいみたい。コンパクトデジカメは、マクロモード(接写、チューリップマーク)がとても優れているので、ネコ撮影にはすごく便利だそう。(一眼レフだと、レンズ変えなくちゃいけないから。)ほかに参考になったこと。

・室内でもできるだけフラッシュをたかない。もしたくときは、ネコの正面から一歩ずれると、目光りしにくい。また、発光禁止モードにすると手ぶれしやすいので注意する。
・黒ネコは、自然光がたっぷり注いでいるところで撮ると、毛並みも美しく、かわいく撮れる(うちには黒ネコいないけれど、今後の参考に。)

Img_8229はっちゃん展では、ブログにもあったとおり、入って正面にローリーちゃんがいた。

うちも、はっちゃんを真似てローリーちゃんを買ったのだけれど、お嬢さんたちは、かろうじて最初はふんふんしたけれど、その後まったく無視。はっちゃんのローリーちゃんは、いい感じに使用感があった。

Img_8236あひるとかえるのランドリーボックスもあった。これ、やっぱりかわいい。袋好きのお嬢さんたち、これなら遊んでくれるかなあ。

| | コメント (2)

2006/12/07

エミリー・ロッダさん、緊急来日!

「デルトラ・クエスト」シリーズ作者のエミリー・ロッダさんが、来年1月のアニメ開始に先立ち、オーストラリアから急遽来日されることになりました。12月16日(土)午後3時から、三省堂書店神田本店でサイン会が開かれます。詳細はこちら。ファンのかたは、ぜひどうぞ。

| | コメント (0)

2005/10/29

アジアのこどもと読書

文化庁 第3回国際文化フォーラム
座談会「アジアのこどもと読書〜アジア女性作家の視点から〜」

日時 2005年11月5日(土) 15:00〜18:30
会場 丸ビルホール(丸ビル7階)

<座談会趣旨 パンフより引用>
こどもの頃に読んだ本はその人のものの考え方に少なからぬ影響を与えると考えられている。アジア諸国の女性作家を招き、作家本人がこどもの頃に読んだ本、そして自分のこどもに読み聞かせた(もしくは読み聞かせたいと考える)本を紹介してもらい、その国の文学に近づく第一歩を提供し、相互理解を深めるという文学交流本来の役割を果たすことを目指す。

日本人の参加者は、阿刀田高さん、高樹のぶ子さん、河合隼雄さん。

詳細はこちらから。

| | コメント (0)

2005/10/20

木内達朗展「ヌルリン業」

会期 : 2005年10月17日(月)〜22日(土)
場所 : ギャラリーハウスMAYA 東京都港区北青山2-10-26

木内達朗さんの初個展にいってきた。犬展でデジタルプリントは見たことがあったが、油絵ははじめて。プルマンの「ライラ」シリーズの絵などもあった。写真みたいに精密な人物画(雑誌『Number』に描かれたものなど)を、本物みたいですごいですねーとひたすら素直に感動するが、よく考えたらプロに対する褒めことばではないとあとで反省する。いろいろな青がきれいだった。青を基調とした代々木駅とか、青と白の格子模様(っぽい)のスキー場とか。

デジタル画も、一からパソコンであれだけ描けるというのが、わたしの想像を絶する(むかし、ポストペットののおやつ用に、ちっこい絵をひとつ描いただけで発狂しそうになった)。ある程度紙に描いたものをスキャンして加工するってのはよくあるけれど、まっさらな状態から創りあげてこその、木内さんのオリジナリティなのだろう。

ついでに、洋書でヒュー・ロフティングや湯本香樹実(英訳版)の本などもあった。地球人のマンガは、しれっとしたナンセンスなユーモアがきいていて、木内さんらしいヘンテコさがでている。木内さんも、あいかわらずのローパワー(←木内ボキャブラリーです)で、おもしろかった。

| | コメント (0)

2005/09/08

アフリカの絵本原画と児童書展

期間 2005年9月3日(土)から17日(土)
時間 午前10時30分〜午後5時 (金曜日は午後7時まで)
場所 アートはるみ(月島社会教育会館晴海分館)
入場無料
主催 中央区地域家庭教育推進協議会&アフリカ子どもの本プロジェクト

<さくまゆみこさんの紹介メール 引用>

アフリカをテーマにした絵本の原画がこれほどたくさん一カ所に集まったのは日本で初めてのことでもあり、アフリカをテーマにした児童書が一カ所でこれだけたくさん見られるのも初めてのことではないかと思います。何よりとてもすてきな展覧会に仕上がったと思いますので、ぜひみなさんに見ていただきたく、ご案内をさせていただきます。

さくまさんのHP「バオバブの木と星のうた」 から、くわしいご案内&イベントスケジュールのpdfをごらんいただけます。

| | コメント (0)

2005/04/14

ロシア児童文学の世界

開催期間: 2005年4月23日(土)〜9月18日(日)
休館日: 月曜日、国民の祝日・休日(4/29、5/3,5/4,7/18)
資料整理休館日(5/18,6/15,7/20,8/17)
開館時間: 9:30〜17:00
会場: 国際子ども図書館3階 本のミュージアム

<紹介文の引用>

 ロシア文学は、明治の昔から日本の人びとに親しまれてきました。「おおきなかぶ」や「森は生きている」、「しずかなおはなし」、「イワンのばか」など、数々の児童文学作品も子どもたちにおなじみです。これらの作品は、どのように生まれ、日本に紹介されたのでしょうか?

 このたびの展示では、当館が所蔵する4,500冊に及ぶロシア語児童書の中から400点を選びロシア児童文学の世界を二部構成でご案内します。

詳細はこちらからどうぞ。

5月28日(土)に三木卓さんの講演会、7月下旬、8月下旬、9月上旬には松谷さやかさんによるギャラリートークが予定されているようです。

| | コメント (0)

2005/02/16

リサとガスパール絵本原画展

大丸東京の大丸ミュージアムで、リサとガスパール絵本原画展が開催される。

リサとガスパール絵本原画展 ゲオルグ・ハレンスレーベンの世界

2005年3月24日(木)→4月12日(火)

●会期中無休
【入場時間】
午前10時→午後7時30分(8時閉場)
※最終日は午後5時まで(5時30分閉場)
【入場料<税込み>】
一般800円(600円)・大高生600円(400円)
中学生以下無料
※( )内は前売りおよび団体10名様以上の料金。
前売券はチケットぴあ、およびファミリーマート、サンクス、セブンイレブンの各店舗(Pコード685-787)にて、3月23日(水)まで購入できる。

ちなみに、2月23日から、大丸ミュージアム・ 東京パスカードが発売される。税込1500円。単純計算で、一般の場合、2回でもとがとれるからお得。(じつは、前回発売されているときに気づかずにムーミン展に入ってしまい、あとで悔しい思いをした。大丸東京は近いし、ミュージアムも年に3、4回はいくから、こんどこそ買おう。)

ちなみに、大丸6店すべての展覧会にいけるパスカード、札幌店限定のパスカードもある。

| | コメント (0)

2005/01/09

神宮先生講演会

神宮先生の講演会@白百合女子大学にいってきた。お題目は「フランケンシュタイン」。

メアリー・シェリーの『フランケンシュタイン』をメインに、ゴシック小説の流れ、19世紀の「三文小説」とそれをとりまく状況、19世紀の三文小説と現代児童文学の文体の比較など。スティーブンソンの傑作『さらわれたディヴィド』は、要素的には三文小説と同じである。

内容もおもしろかったが、それよりさいごにおっしゃった「フランケンシュタインというテーマをだしに、自分が興味のある子どもの本について話しました」というのがかっこいい。水木しげる展の図録で、京極夏彦が水木さんのことを「時代の要求にあわせながら、自分の好きなことをやっている」と解説しているのと通じる。こうありたいものだ。

| | コメント (0)

2004/12/09

「そらをとぶピカチュウプレゼント」

羽田空港第二ターミナルビル1階到着ロビー内ANAFESTAで、「そらをとぶ」わざを覚えたピカチュウがもらえる。12月25日(土)まで。GBAのポケモンソフト「ルビー」「サファイア」「リーフグリーン」「ファイアレッド」「エメラルド」のいずれかが必要。詳しくはこちらをどうぞ。

そらをとぶピカチュウは、64の時代に、「ポケモンスタジアム」というソフトでゲットできて以来か。ほかにも楽しそうなイベントがあるので、なんとかいきたい。

| | コメント (0)

2004/11/03

10月31日 佐藤さとる氏×末吉暁子氏 対談@神奈川近代文学館

ミーハー丸出しの一日。宛名入りのサインをいただくまで大騒ぎし、握手をしていただいて悲鳴をあげ、終始テンションがあがりっぱなし(注:わたしひとりだけではなく、いっしょにいた某作家、翻訳家、編集者、みんなそろって、子ども返りしていた)。佐藤さんも末吉さんも、子どものときに大好きだったイメージの延長線上の、すばらしい方なのが、まずなによりもうれしい。わたしは、もういい大人だけれど、やっぱり子どもの頃の夢がこわれたら悲しいと思うので。(作品と作家は別もの、と頭では理解しているが、それでもやはり、好きな作家さんの人間性は良いにこしたことない。)

「自分の話なんかつまんないよ」とクールにかまえながら、書くことの極意をしっかり述べ、後進者をはげますようなありがたいアドバイスをくださる佐藤さんも、対談のナビゲーターをみごとにつとめつつ、子どもの本を書くことの大切さをきちんと提示してくださった末吉さんも、とてもすてきだった。佐藤さんの担当編集者だった頃の末吉さんの、ゴージャスないでたちについての裏話もおもしろかった。

100人以上もサインして、かなりお疲れの様子だった佐藤さんだが、二次会に最後までいてくださった。あまりに恐れ多くて、佐藤さんの近くでおしゃべり♪ なんてことはもちろんできなかったが、鬼ヶ島パーティのときに、神宮先生に紹介していただいた時のことを覚えてくださっていて感激した。

なお、対談の詳細は、末吉さんたちがやっていらっしゃる同人誌「鬼ヶ島通信」45号に掲載予定だそうなので、興味ある方はぜひ。

近くの元町はハロウィンムード一色で、仮装した子どもがいっぱいいて、お祭り気分がちょっぴり味わえた。

| | コメント (0)

2004/10/25

エミリー・ロッダ氏 講演

11月13日(土) 14時〜
京都嵯峨芸術大学 罧原(ふしはら)キャンパス
「有響館内」図書館にて
タイトル:「読者の必要性 なぜこの時代に本と図書館が大切なのか」

*同図書館にて、オーストラリア児童書展示会が開催される(11月13日〜19日まで)。

「有響館内」図書館のサイトには、まだこのイベント情報はのってないのですが(10月25日現在)、これからアップされるかもしれないので、ご興味のある方は要チェックです。

| | コメント (5)

2004/10/20

山本容子ブックワーク展

2004年10月15日(金)〜21日(木)
於 丸善・丸の内本店

にいってきた。個人的には、『東京五十景』がとても気に入った。子どものころから慣れ親しんでいる風景(築地、歌舞伎座、銀座、有楽町、日比谷公園など)が、山本さんの淡い色彩のやわらかい版画におさまると、みょうに懐かしく、いとおしく感じられた。ごたごたした感じの秋葉原なども、なんだかとってもおしゃれで、こういう視点もあるのかと感心した。

じつは、銅版画は学部時代に選択科目でとっていて(好きだからというより、ほかがハードな教科ばっかりなので、ひとつくらい息ぬきできるものを選んだ)、予想をはるかに超えてハマってしまい、その学期中は週末にスタジオにこもったことも多かった。老後ぜったいにまたやりたいと思っているもののひとつ(いや、べつに今でもいいのだが、とりあえず)。作業しているときの印象と、刷ったあとの出来上がりの差もおもしろいし、いくらでもいろんな工夫ができるのがすごーくすごーく楽しい。(でも、基本のデッサン力がないので、銅版画をやる前に、デッサンならわないとダメかも。)

というわけで、絵のなかでも、銅版画はとくに好き。

| | コメント (0)

ヨーロッパ文学祭

"WEST GOES EAST AND THE TWAIN WILL MEET"
EU文学祭・西と東の出会い

ヨーロッパ文学祭では、現代ヨーロッパ文学の文化的な多様性と創造力に焦点を当て、東と西が出会う一日が提供されます。ヨーロッパの文学家が彼らの母国語で自分の作品を読み上げ、日本の著名な文学家がそれを日本語で紹介し、朗読します。ヨーロッパの新しい文芸を音楽、食事飲み物そして作家や詩人たちのパーフォーマンスで魅力いっぱい提供します。この催しは、EU議長国オランダ、参加する各国の大使館とスーパーデラックスの協力で行なわれます。

参加者(予定)

島田雅彦
ティム・クラベ (オランダ)
白石かずこ
ナニ・バレステリィニ (イタリア)
磯村みどり 
ヤーン・カプリンスキー (エストニア)
グレゴール・ヘンス (ドイツ)
レーナ・クローン (フィンランド)
ジョン・マクガハン(アイルランド)
そしてスペイン、ポルトガル、その他の国からの参加者が予定されています。

・日時 2004年11月7日 15時より23時まで
 (3時と23時までの間いつでもお越しください。公演と音楽は休憩なしで続きます)
・場所 スーパーデラックス 106-0031東京都 港区 西麻布3-1-25 B1F
 (http://www.super-deluxe.com)
・入場料 1000円 (1飲み物付) 予約不可
 (予約不可。当日に入口でチケットをお求め下さい)
・お問い合わせ:  オランダ大使館報道・文化部 eastwest@oranda.or.jp
 http://www.oranda.or.jp/festival

| | コメント (0)

2004/10/01

エミリー・ロッダ氏サイン会

「デルトラ・クエスト」「ローワン」「ティーンパワー」シリーズで大人気のオーストラリアの作家、エミリー・ロッダさんの来日記念サイン会がおこなわれる。

1月7日(日)13:00〜
丸善・丸の内本店 3階児童書売り場
(JR東京駅 丸の内北口 オアゾ)

11月14日(日)14:00〜
ジュンク堂 大阪本店 3階喫茶室

詳細はこちら

| | コメント (0)

2004/09/24

大(Oh!)水木しげる展

(紹介文より)
「本展は、水木しげると親交が深い荒俣宏氏と京極夏彦氏の監修のもと、かつてない規模で水木しげるの魅力を明らかにします。これまで未公開だった漫画の原画のほか、「少年天才画家」と呼ばれた青少年時代の絵本やスケッチ、紙芝居、貸本などを展示して画業をふりかえるとともに、「妖怪研究家」として世界中で収集した民族コレクションも初公開します。また本展のために描き下ろした絵巻「水木しげるの人生絵巻」は、わんぱく少年から漫画家として大成功し現在も活躍をつづける、水木しげるの人生を一覧することができます」

■開催時期■
2004年11月6日(土)〜2005年1月10日(月・祝) 計50日
■会場■
江戸東京博物館 1階 企画展示室
東京都墨田区横網1丁目4番地1号
TEL.03-3626-9974
■休館日■
毎週月曜日休館。但し月曜日が祝日または振替休日の場合はその翌日
■開館時間■
9時30分〜17時30分(木曜・金曜は20時まで。入館は閉館の30分前まで)
■出品数■
約800点

詳細はこちら。荒俣宏さんの講演会もあるらしい。

| | コメント (0)

2004/09/20

吉田都さん スペシャルトークイベント

場所 : 日本橋三越本店1階 中央ホール
日時 : 10月18日(月)午後3:30から4:00
講演タイトル :  ユネスコ平和芸術家 英国ロイヤルバレエ 吉田都さんを迎えて — 英国と私 —

詳細はこちら。事前申しこみがいるのかどうかは不明。(2004年9月21日 事務所に電話で確認したところ、事前申しこみは必要ないそうです。)

会場では、都さんの写真のほか、ロバート・ハインデルによる都さんの油彩画、版画が見られる。

ぜったいに行く! こういうとき、会社勤めじゃなくてほんとうに良かったと思う。

| | コメント (0)

2004/09/15

山本容子版画展

2004年10月15日(金)〜21日(木)
於 丸善・丸の内本店

9月14日オープンした丸善・丸の内本店のオープン記念ギャラリーだとか。代表的な作品を展示&版画書籍を展示販売。

ついでに、丸の内本店のサイトをのぞいたら、原ゆたか、谷川俊太郎、山本容子、ついでにオリンピック柔道三連覇の野村忠宏とか、いろんな人のサイン会が予定されていてびっくり。

| | コメント (0)

2004/09/08

「ホーンテッドマンション“ホリデーナイトメアー”」

東京ディズニーランドの人気アトラクション「ホーンテッドマンション」が、期間限定で、『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』のスペシャルバージョンになる。

期間 2004年9月15日(水)から2005年1月15日(月・祝)
詳細はこちらからどうぞ。

TDLも「ホーンテッドマンション」も『ナイトメアー〜』も大好き。ぜったいに行くぞー!

| | コメント (0)

2004/09/04

映画祭「ヒスパニックビート2004」

スペインと、メキシコ、アルゼンチンを含めたラテンアメリカのスペイン語圏の映画フェスティバル。アルフォンソ・キュアロン監督(『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』)のデビュー作などもある。個人的には、キューバ難民のドキュメンタリー映画『ボートピープル』が観たい。

詳細はこちら


| | コメント (0)

2004/09/02

講演 佐藤さとる×末吉暁子

私の本について話そう8 佐藤さとる×末吉暁子

・講演内容=佐藤さとる『コロボックル物語(全6巻)』と末吉暁子『ざわざわ森のがんこちゃん(全6巻)』
・日時=2004年10月31日(日)  13:30開演(13:00開場)
・会場=神奈川近代文学館 展示館2階ホール
・料金=一般800円(友の会会員600円)
・チケット発売=8月24日(火)<友の会会員は8月17日(火)から>
・『コロボックル物語・絵童話』『星に帰った少女』『ざわざわ森のがんこちゃん』『パット・ザ・バニー』など当日販売予定
・講演終了後サイン会あり(当日本を持参または購入の方のみ)

申しこみ方法など、詳細はこちらをごらんください。

佐藤さとるさんは、こういう講演をめったになさらないので、ファンの方はお見逃しなく!

| | コメント (0)

2004/08/13

世界の絵本展

世界の絵本展
2004年9月9日〜9月14日
大丸ミュージアム・東京  詳細はこちら

佐野洋子、島田ゆか、五味太郎、ハレンスレーベン、ブルーナ、ツヴェルガー、ハードなど、世界11カ国から現代絵本を代表する絵本作家22人の原画を紹介。

9月11日にジョン・バーニンガム、9月12日に酒井駒子さんのサイン会もあるようです。

| | コメント (0)

2004/06/18

ポケモンフェスタ2004

今年の夏も、ポケモンフェスタが全国各地で開催されます。詳細はこちらからどうぞ。

ルギア、ホウオウがゲットできるしんぴのチケットプレゼントがうれしいです。

公式サイトでは、壁紙のダウンロードなどもできます。

| | コメント (0)

2004/06/17

セブンイレブン ポケモンフェア

ポケモン掲示板で、GOODYさんからの情報です。

今年の夏も、セブンイレブンで、ポケモンのフェアがあります。詳細はこちら

海洋堂制作のボトルキャップが、いい出来。なんとかゲットするぞ!

ほかに、ガチャポンとか一番くじとか、縁日気分で楽しそうです。

| | コメント (0)

ANA 「ピカチュウジャンボ」就航中

今年も、ANA全日空のピカ夏がはじまりました。詳細はこちら

新しいピカチュウジェットもかわいいけれど、機内限定のスポーツウォッチ。めちゃくちゃかわいい! なんとかだれかに頼んで買わなくちゃ。

ほかに、期間&機内限定上映の短編アニメ「ピカチュウのなつまつり」も見たいなあ。

ピカ夏家族旅行に参加した子どもは、「ピカT」がもらえる。これはぜったいに差別だ。(大人のほうが料金高いのに。)

| | コメント (0)

2004/06/12

イタリア・ボローニャ 国際絵本原画展

2004 イタリア・ボローニャ 国際絵本原画展
特別展示 出久根 育

場所   板橋区立美術館期間
期間   2004年7月10日(土)〜8月15日(日)
開館時間 午前9:30から午後5:00(入館は午後4:30まで)
休館日  月曜日
閲覧料  一般500円、高・大生300円、小・中学生100円

詳細はこちらからどうぞ。

| | コメント (0)

2004/06/07

第20回次世代ワールドホビーフェア

東京会場 6月19日(土)、20日(日)
札幌大会 6月27日(日)

詳細は、こちらからどうぞ。

| | コメント (0)

2004/06/06

ポケモン@プラネタリウム

ポケモン掲示板のGOODYさんからの情報より。

ポケモンAGのプラネタリウムのプログラムが、今月から全国で上映されます。
詳細は、以下のリンクから、ごらんください。

さいたま市宇宙劇場(さいたま市大宮区)
豊橋市視聴覚教育センター(愛知県豊橋市)
文化パルク城陽プラネタリウム(京都府城陽市)
東大阪市立児童文化スポーツセンター ドリーム21 (大阪府東大阪市)
ソフィア・堺 プラネタリウム(大阪府堺市)
長崎市科学館(スターシップ)(長崎県長崎市)

| | コメント (0)

2004/06/04

「アグリーガール」プレゼント

信濃毎日新聞の「webポプリ」(毎週水曜日に本紙に掲載されている女性むけの情報コーナー「週刊ポプリ」のweb版)で、6月のプレゼントが『アグリーガール』になっています。詳しくはこちらをどうぞ。登録(無料)をしないと、詳細は見られませんが、5名さまにプレゼントだそうです。締め切りは6月30日。

ちなみに、信濃毎日新聞は、長野県民の大多数が購買している新聞です。以前地元の人に伺った話では、地元紙が全国紙をしのぐのは、とてもめずらしいのだとか? そのお宅でも、とっているのはもちろん信濃毎日でした。

しかし、この「ポプリ」で、理論社の本が取りあげられる割合が非常に高いのはなぜ? 創業者が長野出身だから? こんどジュニアに聞いてみよう。

| | コメント (0)

佐竹美保さん、原画展

絵本『千の風になって』の佐竹美保さん原画展が、東京のクレヨンハウスで6月21日(月)から7月11日(日)までおこなわれます。詳しくはこちらをどうぞ。

6月27日(日)には作者の新井満さんのトークショー&サイン会もあるそうです。

| | コメント (0)