新刊『ディズニープリンセス 夢のお城』

『パイレーツ・オブ・カリビアン』に続く、ディズニーポップアップブック第2弾です。こちらも、完成品が届くまで、いったいどんなお城なのか、まったく知りませんでした。角度によって、お城の外観、入り口、広間になっているので、ごっこ遊びにはよさそうですね。
なお、わたしはストーリーブック「小さな 6つの おはなし」を訳しました。

『パイレーツ・オブ・カリビアン』に続く、ディズニーポップアップブック第2弾です。こちらも、完成品が届くまで、いったいどんなお城なのか、まったく知りませんでした。角度によって、お城の外観、入り口、広間になっているので、ごっこ遊びにはよさそうですね。
なお、わたしはストーリーブック「小さな 6つの おはなし」を訳しました。
はっちゃんに負けじと、お嬢さんたちを遊ばせてみた。ただ、ふだんはまったく無視なので、またたびをふりかける。すると小町が近寄ってきてラリっていた。が、少したつと酔いもさめて、また放置されるローリーちゃんだった。
うちにはプリンターが2台(白黒レーザーと、インクジェット複合機)あって、場所の節約のために、台を置いて2階建てにしてある。これがお嬢さんたちのお気に入りの場所で、上に下にと、のべーっと寝そべる。
とくにプリンタが好きなのは小春。下の段のほうが大きいから思いきりのびて寝られるから。でも、油断しているとずり落ちてしまうので、台の脚に前脚・後ろ脚をあてて、突っぱりながら爆睡する。器用というか、根性というか……。


27日 東京文化会館
キトリ:ニーナ・アナニアシヴィリ、バジル:アンドレイ・ウヴァーロフ
すーっごく楽しい舞台だった! やっぱりニーナのキトリは最高。まさに大輪のバラで、しかもとてもあたたかい。ニーナを見ているだけで、ほんとうに楽しく幸せな気分になれる。あと、わたしのキトリのデフォルトは、やっぱりニーナなんだと実感した。1幕のヴァリエーションで片足を後ろにけりあげてジャンプしながらのけぞるポーズは、ラインが満足できるのは現時点でニーナと都さんだけ。ほかにも、あらゆるポーズがツボだった。
ウヴァーロフも、弾けまくっていて、心から嬉しそうに踊っている。リフトでは、ニーナ放り投げたり、1幕の片手リフトでは長いバランスした上に、舞台中央から前方まで10歩くらい歩いているし、カーテンコールでもニーナをリフトしながら登場するし、サービス精神たっぷり。ソロでも、すごく調子がよさそうで、ラインはキレイだし、ジャンプはダイナミックだし、いうことなし。彼のバジルのなかで、最高の出来だった。
ほかのダンサーも、まあ細かい雑さはあるけれど、いい舞台を見せようという気迫が伝わってきた。背中がすごーくやわらかないメルセデスも、マッチョでダイナミックなエスパーダも、よかった。ドン・キホーテは、マッチ棒みたいに細くて、なんだか演技ものっぺらぼうで、もうちょっとアクセントがほしかった。
カーテンコールは、白鳥の時以上にもりあがり、いつまでたっても観客が帰ろうとしない。さいごには、ニーナがお嬢さんのエレーナちゃんを連れてきてくれて、さらに大盛りあがり。チュチュつけていてかわいかった。ニーナはあいかわらず、オケにもダンサーにもやさしくて、ほほえましかった。
グルジアは、経済的に大変なのだろうけれど、節約しながらもショボい舞台にならない工夫が随所にほどこされていた。冒頭の影絵は、なかなかのアイディア。あの場面、だらだらとやられると退屈なので(例えば、ミラノスカラ座とか)、ああいうほうが個人的には好み。
カンデラキのキトリもすごくよかったそうなので、できれば観たいのだけれど、残念ながら無理。というわけで、わたしにしてはめずらしくグッズを買ってお布施してきた。それが画像のバッグとTシャツ。バレエファンなら、あのシルエットを見てすぐにニーナとわかるはず。あ、ほんの気持ちだけれど、ニーナ募金も。このバレエ団には今後もがんばってもらいたい。ぜひまた来てね〜。
22日 東京文化会館
オデット/オディール: ニーナ・アナニアシヴィリ、ジークフリート:アンドレイ・ウヴァーロフ
ニーナ&ウヴァーロフ、ブラポー!
先週のよこすかよりも、ずっとよくなっていた。やはり、到着直後でみなさんまだ調子が出ていなかったのね。とくに1幕の白鳥のアダージオは鳥肌が立ちっぱなしだった。3幕のヴァリエーションもコーダも、ニーナならではの躍動感があった。フェッテも調子よくなって、3回に1回片手をあげるヴァージョンだった。たしかに前よりも勢いはないかもしれないけれど、ニーナらしさはじゅぶんにでていた。
ウヴァーロフもさらに調子をあげて、美しかった。コールドもソリストも、大健闘。よこすかでもおもったけれど、トロワの男性と3羽の真ん中のダンサーがよかった。3羽の真ん中の人は、長身でひときわ目立っていた。
これなら、ドンキもかなり期待できそう。
カーテンコールはニーナの人柄がとてもよくあらわれていた。花束から花を抜いてオーケストラピットに投げ入れたり、何度もうしろをふりかえりダンサーたちに前に出るようにいったり、舞台のはしからはしまで何度も行き来してまんべんなく観客にレヴェランスしたり、ほんとうにニーナって温かい人。で、観客はもちろん、ダンサーもオーケストラもそんなニーナが大好きなのがよくわかる。
21日 新国立劇場オペラ劇場
キトリ:中村祥子、バジル:宮尾俊太郎、メルセデス:樋口ゆり、エスパーダ:ニコライ・ヴィユウジャーニン
中村さん、かっこいいキトリだった。色っぽいメルセデスとちがって、ちゃんと娘っぽくなっていた。バランスとかタメとか、ひとつひとつが洗練されている。ちょっとしたステップでさりげなくむずかしい技を入れていたり、3幕のバランスで、余裕たっぷりにニッコリわらったりして、圧倒的な存在感だった。フェッテは最初2回転したあとにちょっとバランスをくずしてしまったが、持ちなおしてずっと最後まで2回転ずつまわりきったのはびっくり。根性も技術もはんぱじゃない。
宮尾さんは、健闘していたけれど、やはりリフトでヒヤヒヤするときがあった。でもサーカスじゃないんだから、手に汗握って観たくないので、やっぱり中村さんにはサポートが安定している人と踊ってほしい)というのは正直な感想)。パートナーシップで安心して踊れないと、ほかの部分にも影響出てしまうし。あ、でも、ソロは予想よりもよかった。長身だし、ラインもきれいだし、とても貴重な人材だとおもうので、今後もおおいに期待するけれど、はやく上手になって昇級してくださいー。
キューピッドは、神戸さん、副さん、今日の白石さんで観たけれど、神戸さんがいちばんよかった。
今日のエスパーダのヴィユウジャーニンは、勢いがあってよかった。
脇役のおじさまがたは、今日もすばらしかった。毎日こまかい遊びをしてくれるので、ほんと飽きない。
全体としては、楽日の前日で、しかもダブルヘッダーだからか、みなさんお疲れ気味? 1幕では、手拍子フライングする人もいた。
20日 新国立劇場オペラ劇場
キトリ:吉田都、バジル:スチュワート・キャシディ、メルセデス:浅川紫織、エスパーダ:ビャンバ・バットボルト
都さん、すーてーきー! 軽さといい、リズム感といい、体のコントロールといい、ほんとうに洗練されていて、うっとりしてしまう。1幕キトリのヴァリエーションでののけ反りジャンプも、ぜんぜん力みがなくって、美しいライン。コミカルな演技も、仰々しくなく、でもきっちり笑いをとっていた。緩急のつけかた、バランスのとりかた、どれをとっても、名人芸。むりして見て良かった〜。
キャシディも音のとりかた、見せかたがうまいし、役のつくりかたも見事で、全幕とおしてすてきなバジルだった。キャシディと踊ると、とっても安心して観られるから、これからもずっと組んでほしい。ドン・キホーテ、サンチョ・パンサ、ガマーシュはあいかわらずすばらしくて、いうことなし。都さんが出ていないときは、かなりガマーシュの演技を見てしまった。
浅川さんは、メルセデスよりも森の女王のほうがやわらかくてよかった気がする。
19日 新国立劇場オペラ劇場
キトリ:康村和恵、バジル:清水健太、メルセデス:中村祥子
ほかは17日とほぼ同じ。
橋本直樹さん降板ショックで、どうなることかとおもったけれど、康村さんも清水さんも見事なパフォーマンスを魅せてくれた。康村さんは、勝ち気でかわいらしいキトリ。スタイルいいし、体もやわらかいし、キビキビと踊るのだけれど、上半身はやわらかくてよかった。前回観てあまり好きでないと感じた部分は、今回はまったく気にならず、すてきだった。ほんとうだったら、もっといろいろな演目が観たいのだけれど(新国だったら、ぜったいに観るとおもう)、なにせ熊川さんと組むことが多く、しかもKのチケット代はバカ高だからどうしても優先順位が下がってしまう。今回観られてよかった。でも、いつかドレスデンでも当たり役だったジゼルも観てみたい。
今期で休団とのことだけれど、部外者の勝手な意見としてはもったいない。お子さんがほしいという個人の幸せや事情はとってもよくわかる。でも、プリマになることが許される人はほんの一握りだし、しかもフルで踊れる期間も限られている。きっとご本人にとってもたいへんな決断だったのだろう。ご希望通り、はやく子宝に恵まれて、はやく戻ってきてねー。
清水さんは、とても余裕たっぷりのいい踊り&演技だった。やっぱり全幕で観てみないとダンサーはわからない。さすが、海外のバレエ団で経験を積んでいるだけある。康村さんとのパートナーシップもとても息が合っていた。わたしのお気に入りタイプではないけれど、都さんと組んでも安心できそうだから今後も期待しよう。
で、いちばんの目的は中村祥子さん! 圧倒的な存在感! 色っぽい!! 熊川版は、3幕もメルセデスがたくさん登場するし、森の女王とのひとり二役なので(だよね? 17日もそうだったから)、ふつうのメルセデスとは違ってたくさん観られてよかった。キトリも楽しみ〜。クールビューティな中村さんは、どんなふうにコミカルな演技をするのだろう。
ちょっとだけ心配なのは、宮尾さんとのパートナーシップ。長身の宮尾さん相手でも、中村さんは大きい。片手リフトちゃんとできるのだろうか。宮尾さん、がんばれー。
今日もガマーシュ、ドン・キホーテ、サンチョ・パンサはすてきだった。ガマーシュが食べている姿をけっこう観察していたのだけれど、演技こまかいし、エレガントでかわいい。やっぱりダウエル、すごすぎる。
そうそう、カーテンコールでおなじみ熊川さん登場。今日は白いシャツにジーンズ。なんだか普通に歩いていたけれど、そんなもの? ひょっとして、熊川さんは回復も超人並? 熊川さんからひとりで挨拶するようにいわれた康村さん、さすがに感極まって泣き顔だった。
とっても美人さんにとれたとうちで絶賛されている小町の画像。わたしは、目がくるくるのときのほうが好きかな〜。
まだ都さんのキトリを思いだしてうっとりしているのだが、1幕のキトリのヴァリエーションで、片足を後ろに蹴りあげながらのけぞりジャンプするライン、都さんはすてきだった。さいきん、どのダンサーを見ても気に入らなかったけれど、ようやくあのラインが見られてうれしかった。
同じくKの橋本直樹さん、「左膝前十字靱帯を損傷」して欠場とのこと。Kのアナウンスはこちら。左右の違いはあるけれど、熊川さんと同じ場所。怪我の程度があまりひどくないといいんだけれど。楽しみにしていたので残念だけれど、早く回復しますように。
代役の清水健太さんは、9月からKに入団が内定していたそうな。どこかで見たはずだけれど、さっぱり印象に残っていない。じぶんのブログを遡ってみたら、中村祥子さんに惚れた2004年「ローザンヌ・ガラ」だった。あのときはそれほど好印象を持てなかったけれど、明日はすばらしい舞台を魅せてくれることを期待しよう。
17日 新国立劇場オペラ劇場
キトリ:吉田都、バジル:スチュアート・キャシディ、ドン・キホーテ:ルーク・ヘイドン、ガマーシュ:アンソニー・ダウエル、メルセデス:樋口ゆり、エスパーダ:宮尾俊太郎
都さん、羽根の生えたキトリだった。すばらしすぎる、かんぺきすぎる。ちょっとした足さばきも、鮮やか&軽快&繊細。スピード速くても、空気のように軽やかに踊っている。ポアントでの片足立ちも、軸がしっかりしていて微動だにしない。キトリの演技も、めちゃくちゃかわいくて自然だった。グランのフェッテは、最初からすごいアップテンポだからシングルかとおもったら、軽々ダブルも入れて、さいごまで音楽にきれいに合わせていて、さすが〜。
パートナーがキャシディということもあって、都さん、安心して踊れたのもよかった。キャシディはだいぶ体を絞ったみたいで、踊りがいつもよりシャープだった。サポートも万全だし、これからはずっとキャシディと組んでくれないだろうか。
ダウエル@ガマーシュ、エレガントだけれどお茶目でかわいかった。細かい演技まで、ついつい目がいってしまう。ドン・キホーテもサンチョ・パンサも、すごくいい味をだしていて楽しかった。
メルセデスの樋口さん、ちゃんと認識したのは今回がはじめてだとおもうけれど、キビキビした踊りで、気持ちよかった。宮尾さんもなかなかだったとおもう。花売り娘の長田さん、東野さんもかわいかった。
Kバレエに来てから、都さん、なんとなくなじんでいないというか、本領発揮していないような気もしていたのだけれど、今日は全体との統一感もとってもよかった。
そうそう、熊川さんは、カーテンコールの最後のほうで登場した。紫っぽいスーツを着ていて、ふつうに立っていて、まあ元気そうだったけれど、脚の回復は順調なのだろうか。
まだ20日の席残っているみたいなので、迷っているかたはぜひ〜。観ないと後悔するほど、都さんはすばらしかったです。
「ドラゴン・スレイヤー・アカデミー」第2シリーズの7巻目です。夏休みスペシャルということで、ページは倍増、でも価格は100円だけアップという、コストパフォーマンスの高い、お買い得な1冊です!
学校が夏休みなり、ウィリーたちはサマーキャンプに参加するのですが、いってみると、やはりトンデモ&ヘンテコなキャンプでした。これまでに登場したキャラがゲスト出演するのも、楽しみのひとつです。
おかげさまでシリーズは好評で、この続き(ウィリーたちが2年生になってから)も出せそうです。どうぞお楽しみに〜。
14日 よこすか芸術劇場
オデット/オディール: ニーナ・アナニアシヴィリ、ジークフリート:アンドレイ・ウヴァーロフ
2004年のニーナ公演で披露した、ファジェーチェフが改訂振り付けの「白鳥の湖」をそのまま全幕にしたものだった。レッスン場から始まり、レッスン場で終わるもの。レッスン着っぽいまま、トロワと村人の踊り? がある。ワルツが省略されていたのは、ちょっとさびしかった。
冒頭がレッスン場なので、さくさく終わり、あっというまにニーナ@オデット登場。見事なプロポーションで感動。あいかわらず各ポーズが美しい。うーん、ただ、アダージオであんまり乗り切れていないような気もした。2幕のオディールは、アダージオはいつものニーナらしくてよかった。ヴァリエーションもまあまあ。フェッテが、いつものニーナらしい、炸裂するような勢いがなくって、音にも遅れていたのが残念。最後はゆーっくり1回転してうまく決めていたのはさすがだったけれど。初日なのでまだ調子が出ていないのか、はたまたもう年齢的に限界なのか。前者であることを祈る。今回のオディールは、耳を隠すヘアスタイルだったのも、ニーナとしてはめずらしいような気がする(写真でも見たことない)。
ところで、1幕のニーナの衣裳、腰の両脇がなんか薄汚れていた? 登場したときは気づかなかったのだけれど、ウヴァーロフの手の位置だから、ウヴァーロフが舞台途中で手を汚して衣裳についちゃったのだろうか? 2幕では、ちがう衣裳できれいになっていたような。
ウヴァーロフは、ドンキよりもさらに調子良さそうでよかった。せっかくだから、王子のヴァリエーションは、せっかくだからチャイコのほうを見たかった。
グルジアのダンサーは、さすが美形が多い。一糸乱れぬとはいかないけれど、勢いは感じた。トロワの男性が、ライン綺麗だなーとおもったら、ほかの日は王子を踊る人だった。やっぱり。
プレゼンターは小春。
今日当選はがきが届いた。購入期間は夏休み真っ最中なので、混んでいそう〜。
シールは、キラ仕様。偽造防止のため? このピカチュウかわいいから、引き換えるのがもったいない。


妖精の街でお買いものしましょう♪ という、とーってもかわいい絵本です。むかし話やマザーグースのキャラがたくさん登場して、すみずみまで楽しめます。
絵の店名やキャッチコピーがなかなかくせもので、本文以上に苦労したかもしれません。おやじギャグのノリでひねりだした訳が、案外しっくりなじんでしまったり、最後の最後で気になってウンウンうなりながら考えたり……。
講談社K-Squareで開催されている八二一写真展:『東京 DE はっちゃん展』にいってきた。目的は八二一さんの写真講座。みごと当選したのだ!
雑誌、本、テレビで、飼いネコのかわいい撮り方についてアドバイスをされているのはなんども見たり読んだりしたけれど、実際に撮影した写真をもとに、その状況を詳しく説明してくれて、わかりやすかった。しょっちゅう「かわいい」を連発する親バカぶりもさすが。
コンパクトデジカメでは、パナソニックのきみまろズーム、TZ3が今お気に入りでおすすめとのこと。一眼レフデジカメだと、kissとかキムタクのD40またはD40xのような、軽いものがいいみたい。コンパクトデジカメは、マクロモード(接写、チューリップマーク)がとても優れているので、ネコ撮影にはすごく便利だそう。(一眼レフだと、レンズ変えなくちゃいけないから。)ほかに参考になったこと。
・室内でもできるだけフラッシュをたかない。もしたくときは、ネコの正面から一歩ずれると、目光りしにくい。また、発光禁止モードにすると手ぶれしやすいので注意する。
・黒ネコは、自然光がたっぷり注いでいるところで撮ると、毛並みも美しく、かわいく撮れる(うちには黒ネコいないけれど、今後の参考に。)
はっちゃん展では、ブログにもあったとおり、入って正面にローリーちゃんがいた。
うちも、はっちゃんを真似てローリーちゃんを買ったのだけれど、お嬢さんたちは、かろうじて最初はふんふんしたけれど、その後まったく無視。はっちゃんのローリーちゃんは、いい感じに使用感があった。
あひるとかえるのランドリーボックスもあった。これ、やっぱりかわいい。袋好きのお嬢さんたち、これなら遊んでくれるかなあ。
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