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2005/06/05

「れこめん堂書店店主がえらぶわしの7さつ!」

「れこめん堂書店店主がえらぶわしの7さつ!」『小学六年生』 2005年7月号(小学館)

今月の小六は、東大をめざせ! ということで、勉強術特集ですね。本紹介は、上橋菜穂子さんの新刊『蒼路の旅人』を大きくとりあげ、ほか6冊。

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コメント

「小学六年生」、なんか今年からリニューアルしてますよね。‘小学生のための雑誌’から‘中学先取り雑誌’っぽくなったというか。中身の構成も思いっきり大人っぽくなってますね。

で、今月もポケモン情報(+今どきの小学生事情(笑))を見ようとぱらぱら立ち読みしてみたんですが、小学6年生VS東大生みたいな事やってましたね。
私ただ今大学2年なのですが、同じ大学生が小学生相手に真剣勝負したり比べられているのを見てると正直プライドが…(苦笑);まあ、スゴイ人は確かにスゴイけどそうじゃない人はそうじゃないですからね、大学って。(って私もあんまり人の事言えない;;
よく考えてみれば、大学生より小学生の方が詳しい事ってけっこうあったりするのかも・・・;

小学生のうちから東大生の勉強法を見習おうってのも凄いなと感じました。私が小学生の頃は、地方育ちなせいもあってか受験とか塾とか勉強なんてぜんぜん考えてませんでしたから。
やっぱり今の小学生っていろんな意味ですごいなと思いました。。。

投稿: コータ子 | 2005/06/21 23:13

>コータ子さま
六年生は、一年生などの低学年誌にくらべてコミック誌などのライバルが多いので、大変なのでしょうね。色々と試行錯誤なさっているようです。

東大生の勉強法は、いってみれば、松井・イチローにあこがれて野球とか、中田にあこがれてサッカーとかのラインで、学問系で極めるならとりあえず東大ってことでしょうか。でも、ほんとうのトップになるには、東大のなかでさらに競争があるから、大変ですねー。おベンキョーが出来るのと、実用的に使いものになることは、必ずしも一致しませんし。

投稿: 神戸万知 | 2005/06/23 20:21

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