2009/11/10

鼻チョン

Sbsh1073鼻チョン小町。いま、スピルリナの粉末に水をかけて食べるのは、皐月だけなのだけれど、皐月の食べ残しをちゃっかりいただいた小町が、鼻にスピルリナをくっつけていた。皐月はもう食べ慣れているので、鼻チョンになることはめったにない。

ほんとうは、ほかの子の食べ残しは与えないポリシーなのだけれど(小春、皐月だったら、有無をいわさず取りあげる)、小町はむかしからよく残す子だったので、どうしても甘くなってしまう。最近は、完食も増えたんだけれどね。


Sbsh1074ウェットなフードは一切食べなかった小町なのに、いきなり皐月のごはん(いつもドライフードに水をかけている)を食べだすなんて、どういう心境の変化なんだろう? だからといって、最初から水かけたりしたら、きっと顔そむけてハンストするだろうな。


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2009/11/09

ベッドの一部

Sbsh1063iMacはすっかりお嬢さんたちのベッドの一部となってしまった。そりゃ、あったかいから気持ちいいよねえ。とことん劇あまなバカ親は、こうしてまた領地を明けわたしてしまうのであった……。

ご近所さんちのネコさんが脱走したらしいという情報が入る。かわいそうに、無事見つかるといいけれど。重度のお嬢さん依存症でお嬢さんなしではもう生きていけないわたしとしては、とても他人事とは思えない。

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2009/11/08

6時のポーズ?

Sbsh1077ギエム顔負け?にぴーんと天井を指した小町の脚。お嬢さんたちの毛づくろいで、よくやるポーズではあるけれど、やはりそれでも体の柔らかさがちがうというか、小町のあげる脚がダントツに高い。相撲取りでいえば、貴乃花レベル? 見ていてすがすがしいほど。

2枚目は反対側から撮った小町。しっぽのお手入れ中。

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2009/11/07

おすまし

Sbsh1026段ボール箱のなかで。とにかく箱をあけたとたんに、いつもだれかが鎮座している。

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2009/11/06

NHK交響楽団 第1657回定期公演

10月28日 サントリーホール

モーツァルト / 交響曲 第38番 ニ長調 K.504「プラハ」
モーツァルト / 交響曲 第39番 変ホ長調 K.543
モーツァルト / 交響曲 第40番 ト短調 K.550
指揮|アンドレ・プレヴィン

サントリーホールもひさしぶり。さすが、ヴァイオリンの音が奥行き深い。ぜんぶモーツァルトで癒されたー。

プレヴィンは、歩くのはもうさすがにゆーっくりなんだけれど、いざ演奏を始めると、手の動きはとってもあざやかで優雅。

プレヴィンのチャイコフスキーも聴いてみたいなあ。ついでにプレヴィンじゃなくても、「くるみ割り人形」をオケだけで聴いてみたい。

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2009/11/05

くっつき寝

Sbsh1986急に寒くなってきて、お嬢さんたちの密接度もぐんとアップ。寝ているとお嬢さんたちに包囲されることも増えてきた。うれしいし、かわいいんだけれど、重い(とくに白黒のかた)。

お嬢さんたちのベッド&毛布も冬仕様に変えなくちゃ!

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2009/11/02

監視

Sbsh1033わたしの机前にひろがる光景。みごとに横並びして、家来を監視している。

ちなみに、お嬢さんたちは、それぞれ場所の好みが分かれる。小春は左(プリンタの上)がとくに好きだけれど、皐月はあまりいかない。まんなかは、みんなまんべんなく乗っかる(だから、ファイル入れがひび割れている)。小町はあまりこだわりがなく、わたしの横のチェストも好き。

お嬢さんたちには、「ひとりでいたい(寝たい)モード」と、「家来が目につくところにいなきゃいやモード」があり、このときは3匹そろって後者だった。

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2009/11/01

小町にまで……。

Sbsh1021iMacを侵略された。しかも、前からだけでなく、うしろからも。

1枚目 小町「なによ、なんか文句ある?」

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2009/10/31

めずらしく

Sbsh1019イスにふたり乗り&ふつうにお座り。陰陽マークみたいでかわいい。じつはいま、このイスは使っていなくて、ほとんどお嬢さん用。わたしのななめうしろにあるので、なんだか見はられているみたい。

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2009/10/30

iMac乗っ取り

Sbsh1014お嬢さんたちに、領土権をうばわれつつあるiMac。皐月なんて、ファイル入れ(=お嬢さんたちのベッド)とつなげて、枕代わりにしているし……。

皐月だけかと思っていたら、小春にまで侵略された。あったかいから、冬になったら一気に乗っ取られそうな予感がする。

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2009/10/29

窓辺でひなたぼっこ

Sbsh1930ぽかぽかの日ざしが恋しくなる季節になったらしい。お嬢さんたち3匹そろってひなたぼっこしていた。窓に姿が映っていてかわいい。

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2009/10/28

おにぎりおばけ

Sbsh1944小春型ネコベッドに入ったままひっくりかえり、それでもめげずに寝つづける小春。おにぎりに足が生えているみたい。小町もびっくりして調べにいき、小春のにおいだとわかって安心していた。

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2009/10/27

べろりん

Sbsh1910_2めずらしい、舌べろりん小町。小春をなめてあげている途中かな。おじょうさんたちの重要なコミュニケーションなのだけれど、とくに小町はもともと世話好き。

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2009/10/26

赤ちゃん寝

Sbsh1674小町と皐月がいっしょに寝ると、こんな感じ。皐月が赤ちゃんみたいにくっついている。小春と皐月はライバル関係にあるので、もっと寒くならないといっしょに寝ない。(だから、仲が悪いわけではない。)

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2009/10/25

NHK交響楽団 第1656回定期公演

10月23日 NHKホール

出演: 指揮:アンドレ・プレヴィン ピアノ:池場文美
曲目・演目: プレヴィン:オウルズ(2008)[日本初演]、モーツァルト:ピアノ協奏曲 第23番 イ長調 K.488、ショスタコーヴィチ:交響曲 第5番 ニ短調 作品47

クラシックの演奏会って、ひさしぶりー。今回は、プレヴィン指揮ということで、楽しみにしていた。プレヴィンはわたしが最初に気に入ったCD「くるみ割り人形」の指揮者で、それ以来、彼のCDはけっこう集めている。とくに、「くるみ割り人形」と「白鳥の湖」はプレヴィン指揮のものが好き。御年80歳?の生プレヴィンをおがめてうれしかった。前回はいけなかったので。

「オウルズ」は、森を散歩していたプレヴィンが、巣から落ちた赤ちゃんフクロウに2羽を保護したときの思い出から発想を得たという。(その後、フクロウの赤ちゃんは、保護団体にあずけられ、無事に成長し、森にもどったという。よかった。)とてもやさしい感じの曲だった。

モーツァルトのピアノ協奏曲は、ピアノのころがる感じは、生で聞くとますますよかった。ショスタコーヴィッチのドンガラドンガラいきおいあるところもやっぱり好きー。

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2009/10/24

重たい

Sbsh1860小町の上に、どどーんと乗っかる小春。ちなみに、小春は小町より1キロ近く重たい。

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2009/10/19

皐月とシェイミ

Sbsh1851困った顔がよく似ている。画像じゃわからないけれど、性格もそっくり。

ほんとうは、皐月にきみどりのタオルとかをかぶせてコスプレごっこをしたいけれど、皐月はかぶりものが大嫌いなので無理。残念。

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2009/10/18

新国立劇場バレエ「ドン・キホーテ」

10月17日 オペラ劇場

キトリ:川村真樹、バジル:芳賀望

川村さん、すてきだった!「きれいなお姉さん」系のキトリ。インタビューで、キトリは自分のタイプの役じゃないと思っていたというようなことをいっていたけれど、だからこそ、一から役を創りあげたかんじがする。どのしぐさも計算しつくされ、でもとても自然で、わかりやすかった。バジルの手をはらったりする、ちょっとしたしぐさがほんとかわいー。踊りも、1幕から安定感あったし、いつもの透明感もばっちりで、なんてチャーミングなキトリだったんだろう。ライモンダ、キトリと、どんどん開花していく川村さんを見ていくのは、なんて嬉しい&楽しいんだろう。「くるみ」も楽しみだなー。今回は「白鳥」がないのが残念。

芳賀さんは、当たり役のバジルだけあって、キレも濃さもばっちりだった。回転が調子よかったみたい。片手リフトも余裕だった。

トレウバエフのエスパーダ。やっぱりこの人がいると、舞台が何割増しで楽しくなる。もちろん主演もいいけれど、これからもほかの日も踊ってほしい。西山さん、遠藤さんのキトリ友人は、もう名人芸といっていいほど。

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2009/10/16

新国立劇場バレエ「ドン・キホーテ」

10月14日 オペラ劇場

キトリ:スヴェトラーナ・ザハロワ、バジル:アンドレイ・ウヴァーロフ

ザハロワ詣で。いつ見ても、うっとりする美しいライン。ありがたやありがたや。なんというか、ザハロワはもう、好きとかいうレベルをこえてしまっている。非現実を目の当たりにして、崇拝に近い感じ。毎回思うけれど、ほんとうに同じ人間なんだろうか? いやちがうでしょう、エルフだよ(毎度のひとりツッコミ)。

だけど今回は、町娘のキトリなので、とーってもキュートだった。そう、ザハロワは女神なんだけれど、キュートだからわたしのツボなの。2幕の夢のシーンを見たら、ザハロワのオーロラが無性に見たくなった。ついでにジゼルもお願いしたい。

ウヴァーロフも調子よさそうで、回転が速く、ジャンプもキレキレだった。あの長身で、すばらしい。ニーナとの「ジゼル」「ロミジュリ」も楽しみ。

あと、森の女王の厚木さん、ザハロワに負けないくらいの美しいラインが印象深い。なんだか、すごーくやわらかい雰囲気になった。第1ヴァリエーションの寺島まゆみさんが、軽やかでふんわりしたジャンプがすごーくすてきだった。

翌日に主演をひかえたトレウバエフがいなくて、ちょっと寂しい。17日のエスパーダは、やっぱり濃いのかな? 期待しよう。

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2009/10/15

開いている?

Sbsh1872あくび小春。おしゃべりしているみたいでかわいい。でも、シャッターチャンスをとらえるのはむずかしい。

目のまわりの毛が黒いと、目が開いているのかどうかよくわからないときが多い。この画像もビミョーだけれど、じつは開いているみたい。

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2009/10/13

ひねりが効いている

Sbsh1857爆睡中の小町。この背中のやわらかさは、ほんとうらやましい。それにしても、なんてみごとなギャランドゥー。

冬が近づき、おじょうさんたちがひざに乗る季節がまたやってきた。この連休中、小春、皐月とつづけて、ひざに長居してくれた。

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2009/10/12

ニューヨーク・シティ・バレエ Bプロ

10月9日 オーチャードホール

「コンチェルト DSCH」「バーバー・ヴァイオリン・コンチェルト」「タランテラ」「チャイコフスキー・ピアノ・コンチェルト第2番」

ラトマンスキー×ショスタコーヴィチのパワフルでコミカルな「コンチェルト DSCH」が楽しかった。でもボリショイより、もっと都会的な感じ。(まあ「明るい小川」とは作品のコンセプトがぜんぜんちがうからだけれど。)ちらしの写真にもなっている、黄緑×ピンクの衣装がおしゃれでかわいい。

「タランテラ」、速いはやい。プログラム紹介によると、「NYCBらしさを強調するような」作品とのこと。

「チャイコフスキー・ピアノ・コンチェルト第2番」は「バレエ・インペリアル」だったのねー。でも、衣装がクラシック・チュチュじゃないし、やっぱり都会テイストという印象だった。

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2009/10/11

ニューヨーク・シティ・バレエ Aプロ

10月8日 オーチャードホール

「セレナーデ」「アゴン」「チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ」「ウエスト・サイド・ストーリー組曲」

ダンサーを見ても、踊りを見ても、アメリカのバレエ団だなあとしみじみ思った。「セレナーデ」はこの前の新国とけっこう印象がちがった。新国のは、「ほんわかなごみ系」な感じだったんだけれど、NYCBはもっとクールというか。いちばん見なれている「チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ」は、これまでで最速だった気がする。とくに、女性のミー眼・フェアチャイルドは、「風を切る」って表現がしっくりくるくらいスピード感にあふれていた。コーダも速いはやい。それでもビシバシ技を決めるホアキン・デ・ルースもさすが。

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押尾コータロー「Eternal Chain」

10月3日 東京国際フォーラムCホール

ソロの楽器演奏公演を観るのは初めて。超人的な手さばきでギターを奏でていたけれど、3階席だったので、手の動きと音楽がややテンポずれていたのがちょっぴり残念。間近であのテクを見て、生音を聴いたらよりいっそうすごいのだろう。

音楽はもちろんよかったけれど、話し上手で、ファンサービスもたっぷり。声をかけるのはまず3階席からとか、3&2階席にもギター弾いてやってくるとか、まんべんなく楽しんでもらおうという心遣いがすばらしい。

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2009/09/30

美脚〜

Sbsh1686皐月の美脚〜。白いと足長効果絶大?「色の白いは七難隠す」ということばは、人間だけじゃなくて、ネコにも当てはまるかも。皐月は、写真をごらんになったかたに、「きれい」「優雅」などとほめられる。いや、もちろんかわいいんだけれど、ふだんの生皐月は「優雅」タイプじゃないんで、けっこう意外。

逆に小春は、おしりまわりが「破れたパンツ」みたいな模様なので、皐月と同じポーズをとっても、なんだかへんてこでおもしろい。もちろん、そこがかわいいんだけれど。

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2009/09/27

新刊『100回いったでしょ!』


ひっさびさに、スペイン語の絵本を訳しました。ナマケモノという生きものは、じつはこれまであまり意識したことがなかったのですが、この絵本のおかげですっかりお気に入りになりました。こういう縁って、訳者ならではだなあと思います。なにせ、読者として読むときよりも、はるかにディープなおつきあいを作品としますから。並々ならぬ愛着がわくというものです。そういえば、うちの小春はナマケモノポーズが得意です。

作者はアルゼンチン、イラストレーターはスペイン出身です。この色あいがおしゃれでかわいい! ナマケモノの特徴をきちんととらえつつ、とってもユーモラスなキャラクターになっています。

そうそう、講談社の「絵本通信」というサイトに訳者&編集者の打ち明け話がのっています。作者とナマケモノの深ーい関係がわかるかも。

おまけに、ナマケモノ小春のアンコール画像をどうぞ!

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2009/09/24

ねこあざらし

Sbsh1733あざらしみたいな格好で寝る小町。ちなみに、これは机の上で、ノートパソコンにタオルをひいている。お嬢さんたちがのっかると、毛が入ったり、ひょっとしたらコードをかまれたりするから、防衛策ということで。でも結果的に、余計に侵略されていると思うのだけれど。


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2009/09/23

新刊『バイバイ・チョコレート』


「妖精フェリシティ」シリーズの第7巻です。今回は、友だち同士で、チョコレート断ちの約束をするのですが、フェリシティはとにかくチョコレート大好きなのでどうなることやら……。

今回は背表紙がピンク。本棚に入れると目立ちます。フェリシティとわたしのお気に入りの色なのでうれしいです。

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2009/09/22

新刊「ロンド国物語」シリーズ『消えた魔法使い』


「ロンド国物語」シリーズ第4弾です。いったんもとの世界に戻ってきたレオとミミですが、ふたたびロンドへむかいます。新しい事件が発生するなか、青の王妃はどうなるんでしょー。今回もへんなキャラが登場してにぎやかです。

ロンドと同じ作者エミリー・ロッダの『デルトラ王国探検記』は4刷りになりましたー♪ 本編といっしょにぜひどうぞ。

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2009/09/20

かわいい

Sbsh1693ひさびさに集合写真。右に小春、左下に皐月、左上の白地に赤い水玉ベッド(じつはいちご模様)に小町。

少し前、ピカチュウグッズを見ながら「かわいいー♪」といっていたら、お嬢さんたちがわらわら集まってきた。どうやら、「かわいい」は自分たちのことだと認識しているらしい。そりゃそうだ。一日に何度もいわれているんだから。

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